• Goodnotesの具体的な使い方が分からない。
  • 大学・高校の行事やイベントが多すぎて、勉強に時間を使えなくて困っている。
  • Goodnotesのスタンダード版(無料版)を使っているがPro版に課金する価値があるか分からない。

新学期が始まると、履修登録・新しいクラス・部活やサークルの新歓…一気にやることが増えます。気づけば授業が始まっていて、全然準備ができていない。そんな状態から抜け出すために、Goodnotesを味方につけましょう。

私はGoodnotesを5年間、試行錯誤しながら実際に使い続けてきました。これまでにGoodnotes関連の記事を24本執筆しています。つまずきポイントから活用のコツまで、あなたに分かりやすく伝えられます。

この記事では、新学期を迎える大学生・高校生がすぐに使える活用事例と使い方のコツを徹底解説しています。

読み終えるころには、ノートの取り方・暗記・スケジュール管理まで、学生生活を楽にする使い方が一通り身につきます。

さらに今回は【公式】Goodnotes様とのコラボ企画が実現しました。
下記のボタンから応募すると、抽選で4名様にGoodnotes Proが当たります。この機会をお見逃しなく。

商  品:Goodnotes Pro 1年分(年間4,880円相当)
当選人数:抽選で4名様

応募期間:2026年4月20日(月) 20:00〜2026年4月27日(月) 20:00

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① 早く・キレイ・便利・安全にノートをとる方法

Goodnotesを学生が使うとき、もっとも身近な使い方はノートを取ることです。ここでは、大学生・高校生にとって必ず役にたつ機能に絞って紹介します。

使う前に必ず自動バックアップ設定を

丁寧に作ったノートが、テスト前にiPadの故障アプリの不具合で使えなくなった時のことを想像してみてください。絶望して、テストの結果も悲惨な状態になってしまいますよね。

そうならないために、Goodnotesのバックアップ設定は必ずやっておくようにしましょう。最初に済ませておけば、あとは全く何もしなくてよく、追加料金もかかりません。
やらない理由がない設定です。

自動バックアップの設定方法

クラウド&バックアップの設定(Goodnotes)

まず、右上のアカウントマークから「クラウド&バックアップ」を選択します。

「自動バックアップを有効にする」をオンにします。
次に、クラウドストレージを選びます(Dropbox / Googleドライブ / OneDrive / WebDAV)。

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すでに契約しているクラウドストレージがあればそちらを。
特になければ、容量が大きいGoogleドライブがオススメです。

選んだクラウドストレージにサインインします。

選んだクラウドストレージにサインイン
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サインインまで完了させないと設定が終わっていない状態です。ここで止めないように注意!

あとは、バックアップフォルダ名をつけて、ファイルフォーマットを「Goodnotes」「PDF」「Goodnotes&PDF」から選びます。

ファイル形式には必ずPDFを含めるようにしましょう。
Goodnotes形式のみにしていると、Goodnotesのアプリが使えない環境では中身が確認できなくなるからです。PDFが入っていれば、あらゆる端末から閲覧や印刷が可能です。

【初心者向け】Goodnotes 自動バックアップ設定・復元方法のすべて

検索を活用する|手書きも一発でヒットする

手書きの文字も高い精度で検索にかかってくれます

デジタルと手書きの大きな違いの一つが「検索」です。Goodnotesは、テキスト形式はもちろん、手書きの文字も高い精度で検索にかかってくれます。

重要部分はステッカーに登録して一括検索

あなた独自のルールの文字列を決めておくと、テスト前に重要な部分を一括で検索できて便利です。

例えば、重要な部分に「AAA」という文字をつけるルールを決めておけば、検索で一覧確認ができます。ノート内でよく使う単語だと、重要点以外にもヒットしてしまいます。普段は使わない文字列を選ぶのがコツです。

毎回テキストツールで印になる文字を打ち込むのは面倒なので、ステッカーに登録するのがオススメです。なげなわツールで囲んで「エレメントを作成」を選ぶだけで完了します。

毎回テキストツールで印になる文字を打ち込むのは面倒なので、ステッカーに登録するのがオススメ

文字列と一緒にキャラクター画像やGIFを組み合わせるのもアリ。目立つ上にテンションも上がります。

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キャラクターは無料でダウンロードできるものを活用してOK。テンションが上がるとノートを開く回数も増えますよ。

【GoodNotes】スタンプ・写真・画像で圧倒的に効率化できる新常識3選

拡大鏡ツールで書きやすい大きさのままずっと書ける

文字をたくさん書く必要がある場合には、拡大鏡ツールが便利です。全体を俯瞰しながらも、書きやすい大きさで書き続けることができます。

ポイントは、設定で「自動前送り」を有効にすることです。次に書く場所(青色の部分)が自動で動くようになるので、書きやすさが段違いになります。

スプリットビューを活用して2画面で作業する

iPadの画面を左右に分割してGoodnotesと別のアプリを並べる「スプリットビュー」は、勉強の効率を一段上げてくれます。

Goodnotesを2つ並べる

ノートの最初の部分を参考にしながら、まとめの部分を作るときなどに便利です。

ブラウザ(Safari・Chromeなど)を並べる

調べ物をしながらノートをとるときに便利です。コピペやスクショからの貼り付けなど、用途の幅が広いのも魅力。

写真アプリを並べる

過去に撮った写真やスクリーンショットを、ドラッグ&ドロップでそのままGoodnotesに貼り付けられます。

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2画面で作業できるようになると、iPad1台で完結する作業が一気に増えます。

② テキストやスライドをGoodnotesに取り込む

大学や高校のテキスト、スライド資料はGoodnotesに取り込んでしまうのが一番ラクです。紙の資料は重たいし、自由に書き込みをするのに抵抗がある人も多いですよね。デジタル化してしまえば、すべて解決できます。

取り込めるフォーマットはPDFです。最初からPDFで配布されていれば、そのままGoodnotesに「読み込む」だけでOKです。

問題は、ワードやパワポ・紙の資料の場合です。
ワード・パワポは端末から直接PDFに変換すれば完璧。
紙の資料は、無料アプリ「Adobeスキャン」で撮影すると綺麗にGoodnotesに取り込めます。

大学生なら: シラバスPDFや講義レジュメをGoodnotesに取り込めば、配布資料に直接書き込みながら講義が受けられます。

高校生なら: 教科書やプリントをAdobeスキャンで取り込めば、重い教科書を持ち歩かなくてよくなります。

③ Goodnotesでゲームのように楽しく暗記

暗記は繰り返しが命。でも、反復学習って面白くないし、手間がかかりますよね。Goodnotesなら「学習セット」「マスキングテープ」の2つのツールで解決できます。

学習セットで楽に暗記カードを作り、科学的に復習

学習セットとは、表面に問題、裏面に答えが書いてある暗記カードです。普通の暗記カードと違うポイントが2つあります。

  • エクセルやGoogleスプレッドシートから素早く、大量に作れる
  • 科学的な頻度で復習を提案してくれる

手書きで暗記カードを作るのは手間と時間がかかるもの。でもGoodnotesなら、A列に表面、B列に裏面を書いたCSVデータをアップするだけで暗記ノートが作成できます。

【GoodNotes学習セット】エクセルから一瞬で暗記カード大量作成!暗記ツールの決定版!

マスキングテープでキーワードを覚える

マスキングテープは、キーワードをマーカーで隠して穴埋め問題を作れる機能です。取り込んだテキストやスライドに使えば、そのままテスト対策になります。

大学生なら: 専門用語や資格試験(TOEIC・簿記など)の単語帳をスプレッドシートから一括作成できます。

高校生なら: 英単語帳や歴史の年表、化学式などテスト範囲を丸ごと暗記カードに変えられます。

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学習セットとマスキングテープの組み合わせは、テスト前の追い込みで本当に強力です。

【暗記マーカー】Goodnotesマスキングテープ  で穴埋め問題対策!

④ ホワイトボードで端を気にせず1つのプロジェクトを全部書く

ホワイトボードは、端がないノートです。どこまででも書けるので、1つのプロジェクトを俯瞰的に眺めることができます。

ぜひ試してほしいのはホワイトボードでマインドマップを作ること。マインドマップとは、放射状に要素を書いていくフレームワークで、活用の幅が広い手法です。

⑤ タイムキーパーでポモドーロテクニックを実行

勉強しないといけないのに始められない。そんな人にはポモドーロテクニックが有効です。

集中力は無限ではありません。ポモドーロテクニックは、25分勉強したあと意図的に5分休むことで集中力を維持する方法です。ダラダラ3時間やるより、25分×4回の方がトータルの成果が高くなります

勉強が全然進まない原因は、だいたいこの3つです。

  • 始められない → 「あとでやろう」がズルズル続く
  • 集中が続かない → 気づいたらぼーっとしている
  • 時間が溶ける → SNSを開いたら1時間消えていた

心当たりがある人も多いはずです。ポモドーロテクニックは、この3つを一気に解決してくれます。

「25分だけやろう」と思えば始めるハードルが下がる。「あと10分で休める」と思えば集中が続く。25分ごとの区切りがダラダラを防いでくれます。

Goodnotesのタイマー機能はシンプルで、ノートを開いたままスマートに実行できます。アプリを切り替える必要がないので、集中が途切れません。

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音が鳴らないから図書館でも使える。地味だけど、学生にはこれが最強の機能です。

【新常識】集中力を長持ちさせるポモドーロテクニックとGoodnotesの新機能「タイムキーパー」を解説!

⑥ 大学生・高校生専用のデジタルプランナー

デジタルプランナーとは、iPadで使える手帳カレンダーです。
指でタップすると月間から週間カレンダーへ移動するなどのハイパーリンクを4000箇所以上設置。手書きの良さとデジタルの良さを兼ね備えています。

大学生なら: なんとなく4年間”を過ごさないための、大学生専用プランナー。気付いたら卒業ーをやめたい人へ。

高校生なら: 時間割・定期テスト日程・部活の予定・受験までのカウントダウンを一冊で管理。

私が作った「大学生専用」と「高校生専用」の4月始まりデジタルプランナーを、定価800円のところ期間限定(〜4月27日20時まで)で400円で販売中です。新学期のこの時期をお見逃しなく。

「気がついたら3年生、ガクチカ、何も書けない…」そんな後悔をしないための大学生専用プランナーです。

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4月始まりだから使いやすい

「自分が何に向いているのかわからない」そんな悩みを抱える高校生が、自分らしい進路を見つけていくためのプランナーです。

高校生活が充実

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⑦ 共有で1つのノートをみんなで共同作業できる

Goodnotesには、1つのノートを複数人で同時に編集できる共有機能があります。「誰かと一緒にノートを使う」という発想だけで、学生生活の幅が一気に変わるはず。

共有の活用事例

共有機能を使うことで、こんなことができます。

  • 友達と講義ノートを共有して、休んだ日の内容をすぐ確認
  • まとめノートを友達と分担して共同作成
  • ホワイトボードでマインドマップやプロジェクトをみんなで書き込み
  • サークルや部活の練習スケジュールを手書きで共有
  • 手書きの寄せ書きを離れた場所からでも同時作成

講義ノートを共有しておけば、休んだ日でもタイムリーに内容を確認できます。気になる部分を自分のノートに取り込むのも簡単です。

試験前に友達3〜4人でまとめノートを分担して作るのも効果的です。一人が1〜3章、もう一人が4〜6章のように分担します。完成したら1つにまとめれば、圧倒的に効率よく仕上がります。

なごむ
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担当ごとに教え合いをすれば、まとめるだけでなく理解も深まって一石二鳥です。

端がなくどこまでも書けるホワイトボードでも共有機能は使えます。マインドマップやプロジェクトの整理を、みんなで自由に書き込めます。

勉強以外でも共有機能は活躍します。サークルや部活のスケジュールを手書きで修正したり、コメントを残すことができます。

寄せ書きを作るとき、1つの台紙をみんなに回すのは時間がかかるし、直接会わないと難しいですよね。共有機能を使えば同時に書き込めるうえに、遠方にいて普段なら参加できない人のメッセージも入れられます。もらった人の喜びも大きいはずです。

無料でダウンロード

離れていても、手書きで贈れる

共有機能の使い方

設定はとてもシンプルです。

  1. 共有から「共有可能なリンク」を有効にする
  2. リンクをコピーして、共有したい人にメールやSNSで送る

招待された側は下のような画面になります。「Open document」をクリックします。

Goodnotesアプリで開くかブラウザで開くかを選び、共有されたノートを編集できるようになります。

これだけで共有は完了です。

共有機能が使えるプラン

共有して共同編集できる機能は、プランによって違いがあります。ベーシックや特別版でも「公開リンク」で共有でき、Goodnotesアプリで開けば編集が可能です。

Proプランならではの違いは、ブラウザからでも編集できる点と、プライベートリンクでの共有やリアルタイム共同作業ができる点です。つまり、Goodnotesを持っていない友達ともブラウザ上で一緒に編集できるのはProだけ

プラン無料版ベーシックプロ特別版
価格無料¥1,600/年¥4,880/年¥4,880一括
公開リンク
(アプリで編集)
不可可能可能可能
プライベートリンク不可不可可能不可
ブラウザでの編集不可不可可能不可
リアルタイム共同編集不可不可可能不可
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あなた1人がProなら、Goodnotesを持っていない友達ともブラウザで一緒に編集できます。これが共有機能でProを選ぶ最大のメリットです。

当選人数:抽選で4名様

商  品:Goodnotes Pro 1年分(年間4,880円相当)

応募期間:2026年4月20日 20:00〜2026年4月27日 20:00

応募方法:下記のボタンから「Goodnotes Pro希望」とメッセージを送信

抽選で4名様にGoodnotes Pro 1年分が当たる

「Goodnotes Pro希望」とメッセージを送るだけ

知っておくと差がつく!補足情報

ここからは7選の番外編として、Goodnotesを使う上で知っておくと便利なガジェット・プラン情報をまとめています。

大学生・高校生にあったら便利なガジェット

Goodnotesを最大限活用するには、周辺機器も大事です。一度買ったら長く使えるものを厳選して4つ紹介します。

USBハブ

Anker 332 USB-C ハブ (5-in-1)

iPadの拡張性が一気に上がります。
HDMIで大画面に映してプレゼンしたり、USBメモリのデータを取り込むときに必須のアイテムです。
私もAnker製のハブを使っています。今まで互換性で困ったことがなく信頼できます。

効率的なデータ転送に必須

安定のAnker製

ペーパーライクフィルム

BERSEM ガイド枠付きペーパーライクフィルム

紙のような書き心地に変わる保護フィルムです。
ガイド枠付きなので、貼り付けに失敗しません。

書き心地が大幅に変わる

画面の大きなiPadでも貼り付け安心

BERSEMフィルムの詳しいレビューはこちら

ペン

Styluslink iPadペン

Apple Pencilの代わりに使えるサードパーティ製ペンです。
基本機能がしっかりしていて、充電の状態が一目でわかるのが便利です。
Apple純正のペンは品質は間違いないですが、価格が高すぎます。ペンにお金を使うより他の周辺機器にバランスよく投資することをオススメします。

しっかり反応・しっかり書ける

充電の状態が一目でわかるがうれしい

Styluslinkペンの詳しいレビューはこちら

充電器

CIO NovaPort DUO II 45W(USB-Cケーブル内蔵・巻取り式)

ケーブル内蔵の巻取り式で、持ち運びがスマートな最大45Wの急速充電。
2台同時充電ができるので、iPadとiPhoneをまとめて充電できます。
CIOの充電器は私も長年愛用していますが、日本の企業なので応援したくなります。品質は間違いないです。
個人的には表面のエンボス加工の質感が好きです。

別途ケーブル持ち運び不要

コンパクト&急速充電

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どれも数千円の投資で、毎日の勉強の快適さが段違いになります。

Goodnotesのプラン|どれを選ぶべき?

Goodnotesには4つのプランがあります。違いを表にまとめました。

無料版ベーシックプロ特別版
価格0円¥1,600/年
(月133円)
¥4,880/年
(月407円)
¥4,880
買い切り
Apple対応○【iPhone/iPad/Mac】○【iPhone/iPad/Mac】○【iPhone/iPad/Mac】○【iPhone/iPad/Mac】
Windows
Android
同期
非対応非対応Windows対応
Android対応
非対応
ノート数3冊まで無制限無制限無制限
Goodnotes AI非対応一部(機能限定)全機能非対応
リンク共有非対応公開リンク公開+プライベート公開リンク
リアルタイム共同編集非対応非対応非対応
自動バックアップ可能可能可能可能
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Windowsやでも使いたい、共有をよく使う人はプロ一択。Appleデバイスだけで完結する人は特別版がコスパ最強です。

Goodnotes Pro(4,880円)が1年間無料で当たるキャンペーン

今回、Goodnotes(公式)から、抽選で4名様にGoodnotes Proが当たるコラボ企画のお話をいただきました。

当選人数:抽選で4名様

商  品:Goodnotes Pro 1年分(年間4,880円相当)

応募期間:2026年4月20日(月) 20:00〜2026年4月27日(月) 20:00

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抽選で4名様にGoodnotes Pro 1年分が当たる

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まとめ|新学期からのGoodnotesで学生生活を変えよう

この記事では、新学期にすぐ使えるGoodnotesの活用法を7つ紹介しました。

使い方これで解決すること
① ノートの取り方データ消失の不安ゼロ+手書きも検索できる
② テキスト取り込み重い教科書から解放される
③ 暗記テスト前の暗記が圧倒的に速くなる
④ ホワイトボードプロジェクトの全体像を1枚で俯瞰
⑤ タイマー始められない・続かない・溶ける問題を解決
⑥ プランナー予定・テスト・部活を一冊で管理
⑦ 共有1人の勉強がみんなの勉強になる

「全部は無理」と思った人も大丈夫です。今日やるべきことは1つだけ。自動バックアップの設定です。5分で終わります。これさえやっておけば、大事なノートを失う心配がなくなります。そこから先は、気になった機能を1つずつ試していけばOK。

なごむ

まずは自動バックアップ。1つずつ試していけば、気づいたら全部使いこなしているはずです。

この春からのGoodnotesが、あなたの学生生活を変える第一歩になるはずです。

当選人数:抽選で4名様

商  品:Goodnotes Pro 1年分(年間4,880円相当)

応募期間:2026年4月20日(月) 20:00〜2026年4月27日(月) 20:00

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